
「おおいた若手起業家育成事業」
大分市におけるスタートアップエコシステムの構築を目指して、若手起業家育成施設を竹町にオープンさせる。その施設には、若者が気軽に立ち寄れる仕掛けを考え、若者のアントレーナーシップの育成を図る事業。

大分市におけるスタートアップエコシステムの構築を目指して、若手起業家育成施設を竹町にオープンさせる。その施設には、若者が気軽に立ち寄れる仕掛けを考え、若者のアントレーナーシップの育成を図る事業。

2019年の行われた「ラグビーワールドカップ2019日本大会大分市記念イベント」のメイン会場となった「祝祭の広場」に、イベント時と同サイズのLEDビジョンの企画・設置およびその後のイベント・管理運営業務を行っております。

日鉄エンジニアリング株式会社を代表企業とする総工費900億円のPFI事業で2047年までの長期契約。その新環境センター内に新設される環境啓発施設の企画・施工・運営業務を受託。

2017年に始まった「大都市圏での観光・物産イベント」で、年に一度、関東圏と関西圏の開催。企画立案から運営までを受託し、最大50,000人の人出で賑わう。

2018年からの事業で、地元企業のデザインリテラシーの向上と、クリエイターのスキルアップを実現化する取り組みとして、企画立案から運営業務を受託。商品化を目指し、大都市圏での商談会にも参加。

城址公園の城壁のライトアップ事業で、日本を代表する照明デザイナー松下美紀さんに依頼し受託。2024年3月までに設置工事完了。
9月26日〜11月3日までの全試合のパブリックビューイングを実施。期間中の来場者が357,000人という実績は、全国で行われたパブリックビューイングの中で1位となった。

JR各社によるデスティネーションキャンペーンの広報戦略の目玉企画として、道頓堀川を温泉に見立て「入浴するおばちゃん」の巨大オブジェを入浴させる企画。有名週刊誌でも取り上げられ、掲載される。
